つれづれ

The Stranger/Billy Joel

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口笛の好きな皆さま、
こんばんは、ピアノの好きな、たにぴ@もまゆきゅです。

ピアノ、練習してた時期もありました。
一時は、キーボードばかり弾いていて、ギターには全然触らなかった頃も。
暑い日々ビリー・ジョエルの「ストレンジャー」を、取り出して、
今日の1曲、"Just the Way You Are"を。
まるでギズモトーンの様なコーラスが、適温を作り出してくれます。
なぁんて、暑いです、東京は(^^;

ベタかも知れないが、良いアルバムだ。
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Commented by ひろみつ at 2008-07-26 20:10 x
ちょっとご無沙汰ですね。

懐かしいです。確か高2の時、中学の同窓生の家で聞いたっけな。
メロディが洒落てて、カッコいい。それでいて上手く言えませんが「生活感」を感じました。

映画「ロッキー」に感じたのと似た質感といったら変でしょうか。
いずれにしろ名盤だと思います。
Commented by テリー at 2008-07-27 03:03 x
高校時代にプレッシャーを聴いて以来ファンになりました。
それから~シンガーソングライターという人に興味を持つようになりました!!ある意味B・ジョエルは僕にとってキッカケですね^^
Commented by たにぴ@グロッキー at 2008-07-27 12:04 x
ひろみつさま、ご無沙汰してます。
その後どうかなと想ってました。
ロッキーとビリー・ジョエル、全然ダブって変じゃないですよ。
どちらもイタリア系ニューヨーカーだし(違った?)。
そもそもビリーのサイドは、顔似てるの意識してるでしょう。
だからボクシングのグローブがジャケットに写ってるのも、戦略の一部ではないかと。
ぼくももっとハングリーにならないといかんのかしら。
Commented by たにぴ@グラスハウス at 2008-07-27 12:13 x
テリーさま、連投感謝!
ビリー・ジョエル=シンガー・ソング・ライターというのは、すごく納得の行くところです。
「プレッシャー」の入っていたアルバムは、
「ナイロン・カーテン」という、
反戦と風刺とアイロニーに満ちたアルバムでした。
あの真っ直ぐな声のビリーは、実はとてもナイーブな人らしいですね。
by momayucue | 2008-07-25 23:50 | つれづれ | Comments(4)

モンキーマインド・ユー・キューブ・バンドのミュージックライフ。 こんな時代も音楽でしょう!


by momayucue
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